<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://tachibuki.blog9.fc2.com/?xml">
<title>「立ち拭き」で悪いか！</title>
<link>http://tachibuki.blog9.fc2.com/</link>
<description>　</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-12.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-11.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-10.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-9.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-8.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-12.html">
<link>http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-12.html</link>
<title>煩悩からの卒業～♪（井上マー風にどうぞ）――（３）</title>
<description> 本堂からしびれた足をひきずりつつ出ると、いよいよ男性は滝行だという。修行に真剣な人たち（つまり私以外なのか？）が滝に向かって足早に歩いていく。私は足が痺れているうえに、かけているメガネをどうするんだという疑問で頭がいっぱいになり、もうグタグタです……。いや、メガネかけての滝行は無理でしょうものスゴイ量の水が滝壺に向かって落ちて落ちているから、絶対に流れていくよ、うん。「メガネ、メガネ」って、滝壺で“
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FFFFFF">本堂からしびれた足をひきずりつつ出ると、<br />いよいよ男性は滝行だという。<br /><br />修行に真剣な人たち（つまり私以外なのか？）が<br />滝に向かって足早に歩いていく。<br />私は足が痺れているうえに、<br />かけているメガネをどうするんだという疑問で頭がいっぱいになり、<br />もうグタグタです……。<br /><br />いや、メガネかけての滝行は無理でしょう<br />ものスゴイ量の水が滝壺に向かって落ちて落ちているから、<br />絶対に流れていくよ、うん。</font><br /><br /><font color="#3366FF">「メガネ、メガネ」って、滝壺で“横山やすし芸”が許されるはずもない。</font><br /><font color="#FFFFFF">（当たり前です）<br />仕方なく更衣室に駆け込みメガネを置いてきたのでした。<br />当然、滝行待ちの順番は男性最後に。<br />と、そのとき閃いたのでした。</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#FFFF00">この白い着物って水で透けないのか？？？</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">まさかな～、そりゃキャバクラ超えて風俗になっちまう。</font><br /><br /><font color="#FF00FF">でも、だよ。<br /><br /><span style=font-size:large>そもそも不心得者のくる確率の低い場所だけに、</span> <br /><br /><strong><span style=font-size:x-large>けっこうみんな無頓着だったりして。</span> </strong></font><br /><br /><br /><font color="#FFFFFF">ほとんどの参加者が私と同じく<br />行場で借りた着物を身につけているはずなのだが、<br />少なくとも私の借りた品はかなり薄地だ。<br />しかも列の最後尾。<br />あと10分程度で読経を聞き終わった女性修行者が<br />私の後に並ぶじゃないか！<br />滝を打たれた人から着替えて解散していくシステムだけど、<br />この順番なら見られるかも～～！<br /><br />あ～、間違いありません。</font><br /><font color="#9900FF">本日「パブ多嬉（TAKI）　高尾山支店」の“白装束デー”に<br />迷い込んでしまったようです。</font> <font color="#FFFFFF">（完全に私だけのようですが……） と、こんなバカなことを考えているうちに、<br />滝行に突入ッス</font><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051129094513.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051129094513.jpg" alt="20051129094513.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><a href="http://www.yunphoto.net " target="_blank">Photo by (c)Tomo.Yun</a> <br /><br /><font color="#0000FF">冷てぇー。</font><br /><br /><font color="#FFFFFF">すっごい水圧に頭がクラクラします。<br />俗世の煩悩もどんどん体から流れ出していきます。<br />正直、かなり浄化されました。<br />（すんません。俗すぎる身体で……）<br />きっと直前の“お掃除タイム”さえなければ、<br />もっと煩悩を落とせたことでしょう。<br />ついでに「透ける疑惑」もなければ……。<br /><br />漂白剤とインクを一緒に流しこんだような頭で、<br />滝から出て自分の胸を見てみると、<br />さすがに透けてませんでしたwww<br />メガネをはずしているせいではなく。<br /><br /><br />どこかホッとした気持ちで服に着替え、<br />一緒に滝行をした友人と登山を楽しみます。<br /><br />その道すがら「掃除中に見た『雛ちゃん』にやられ、<br />まったく修行にならなかったと伝える」と、<br />かなりの勢いで怒られました……。<br /><br />「たろー君、ダメだよ。<br />僕も待合室でチェックしていたのに！<br />なんで掃除中に教えてくれないの!!」</font><br /><br /><font color="#FF0000"><strong><span style=font-size:x-large>お前もかい!?</span> </strong></font><br /><br /><font color="#FFFFFF">「はあー、実際に見るより、<br />見られなかった悔しい思いを抱えた方が<br />はるかに煩悩がたまる……。</font><br /><font color="#0000FF">想像しちゃうでしょ」と苦しげな顔を。</font> <br /><br /><font color="#FFFFFF">というわけで参加者煩悩ランキングは、<br />奇跡的にブービー賞を勝ち取り（？）ました。<br /><br /><br />ちなみに“修行”から１年。<br />いまだに友人は悔しがってます。<br /><br />まあ、修行が足りないんですね、彼は！</font><br /><br /><font color="#0099FF">――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――<br />更新もコメントの返しも遅れすみませんです。<br />バタバタするとすぐブログを放り出してしまうのですが、<br />辛抱強くおつきあいをお願いしますm(_ _)m<br />どうもテンパってくると、<br />主要な電源以外をみな落とす、<br />４畳半アパートのブレーカーみたいな性格でして……。<br /><br />さて、滝行ですが、夏なら気持ちいいと思いますよ。<br />かなり水は冷たいですが。<br />僕みたいな巡り合わせでなければ（笑）、<br />あるいは僕の友人のように最低の友達を連れて行かなければ、<br />きちんと修行できるはずッス。<br />とにかく滝に浴びたという事実が、<br />かなり悪行を洗い流した気分にさせてくれるから。<br />高尾山薬王院のＨＰ「体験修行ご案内」に連絡先が書いてるので、<br />興味ある人はどうぞ！<br /><br />自分に似合わないつながりでいえば、<br />最近、合気道を始めたんですね。<br />友人からすすめられて。<br />これが意外にも面白いの。<br /><br />しかも、投げるよりなぜか投げられる方がイイ。<br />道場に転がされると嬉しそうに笑う初心者がいたら<br />間違いなく私です。<br />投げられるたびに満面の笑みで起きあがってくるので、<br />一緒に練習する人はブキミかもしれません。<br />やっぱりＭ気質が合気道で開花したのかな？？？<br /><br />「笑う起きあがりコボシ」<br />稲川淳二に語らせたら怖そうじゃない？<br />「あーこの人、雰囲気がおかしいなと思いながら、<br />どーん、と投げるの。するとニタニタと笑いながら起きてくる。<br />おかしいな～と思って、またどーんと投げるでしょ。<br />そうするともっと笑って（以下略）」</font><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-11-29T09:57:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>たろー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-11.html">
<link>http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-11.html</link>
<title>煩悩からの卒業～♪（井上マー風にどうぞ）――（２）</title>
<description> いか～ん!!せっかくの修行です（変な表現だな……）。プールのシャワーが温水じゃないとスネる私が、金払ってまで冷たいの滝の水を浴びにきたの。しかも溢れる煩悩を洗い流すためだよ。思い立っただけでも我ながらエライ！　ならばせめて滝行の１時間ぐらいは修行に専念しなくては……。ていうかしたい。お願い神様、できれば専念させて。だいたい邪心のおかげで、ほうきが他の修行者に取られちゃったじゃないですか！まあ、膝上ふとも
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style=font-size:large><font color="#0000FF">いか～ん!!</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">せっかくの修行です（変な表現だな……）。<br />プールのシャワーが温水じゃないとスネる私が、<br />金払ってまで冷たいの滝の水を浴びにきたの。<br />しかも溢れる煩悩を洗い流すためだよ。<br />思い立っただけでも我ながらエライ！　<br /><br />ならばせめて滝行の１時間ぐらいは修行に専念しなくては……。<br />ていうかしたい。</font><br /><font color="#FFFF00">お願い神様、できれば専念させて。</font><br /><font color="#FFFFFF">だいたい邪心のおかげで、<br />ほうきが他の修行者に取られちゃったじゃないですか！<br />まあ、膝上ふとももアタックにやられた自分が一方的に悪いのですが……。<br /><br />さあ、掃除、掃除。<br />修行の場を清めることで心を清め、<br />さらに滝できよ……って、オイ！</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF0000">いけません!!</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">前屈みになって落ち葉を拾うのは。<br />着物ですから……。</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF00FF">見えてます。色白の谷間が</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">これは往年の雛ちゃんの技。<br />前屈み、上目遣いの胸元見せ。<br /><br />イエローキャブ内ではやや消極的な胸だった<br />雛形あきこ渾身のエロポーズ</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF00FF">ここに完全再現　in　高尾山</font></strong></span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051111011111.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051111011111.jpg" alt="20051111011111.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><a href="http://www.yunphoto.net" target="_blank">Photo by (c)Tomo.Yun</a><br /><br /><font color="#FFFFFF">無理です。<br />これは修行なんて無理。<br />修行というよりＥＤ検査みたいなものだもん。<br /><br />「はい、たろーさん、色白美人の膝上丈の着物はいかがですか？」<br />「はい、きちんと反応してますね」<br />「じゃあ、正面からの胸元は、はいはい大丈夫ですね。異常なしと」<br />てな感じですか……。<br /><br />しかし、どうして他の参加者は整然と掃除に励めるのでしょう。<br />不思議です。<br /><br /><br />動悸がおさまらないままに、<br />ポーッと掃除を続けていると<br />男の参加者だけに集合がかかりました。<br />滝行の前にお経をあげるとのこと。<br />不動明王が祀られている広さ６～７畳の本堂に<br />２０人ほどの男が入り正座。</font><br /><br /><span style=font-size:large><font color="#FFFF00">アカ～ン、正座弱いんです　○|￣|＿</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">読経が始まって数分でしびれ始め、<br />脚を崩しそうと思って横を見たら、</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#00FF00">インド・パキスタン系の外人が<br /><br />見事に正座してるじゃないですか。</font> </strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">その姿微動だにせず！<br />この状況で気弱な日本男児が脚を崩せるはずもなく、</font><br /><br /><strong><span style=font-size:large><font color="#0000FF">ひとり勝手に修行に突入～</font></span></strong><br /><br /><font color="#FFFFFF">板の間に痺れる脚、きしむ膝、そして思い起こすは白い胸元。<br />不埒で脆弱な私をご本尊の不動明王がガン見してます……。<br />ひぃー、すんません(T_T)<br /><br /><br />映画版『アキラ』のラストシーンのごとく<br />膨れあがる煩悩に悩まされつつ、<br />次号、滝行に突入。<br />（つづく）</font><br /><br /><font color="#9999FF">――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――<br />以前、この話を霊感の強い人に話したら、<br />「神様に試されたんじゃない？」と言われました。<br />いや～、試されるまでもなく、速攻で誘惑に負けました。<br /><br />しかし、いまだに思うんだけど、<br />ほかの参加者は彼女の様子を見ていなかったのかな～。<br />あれだけ人数いて、僕がだけが誘惑に負けたとしたら、<br />それって、けっこう最悪ッスね。<br /><br />そうそう先日、<br />「予備校で先生になったらきっと人気でるよ」とバイトの大学生におだてられ、<br />「じゃあ、現役女子高生に頬ずりしても大丈夫かな～」とにやけたら、<br />本気で引かれました！<br />（その引かれた現場となった食事会の僕を、<br />参加した女性がイラストにしてくれました。<br />ちなみに描かれた様子はフレンチを食べながら</font><font color="#FF00FF">一角獣のマネをする私。</font><br /><br /><font color="#9999FF">なぜ一角獣かは</font><span style=font-size:large><strong><font color="#FF00FF">ご想像通りです、</font></strong></span><font color="#9999FF">はい……。</font><br /><br /><font color="#9999FF">→現物は<a href="http://yaplog.jp/g-bottom/archive/52#BlogEntryExtend" target="_blank">ココ</a>！　</font><br /><br /><font color="#9999FF">やっぱオレ、気持ち悪いみたいです。いろんな意味で……○|￣|＿</font> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-11-11T01:35:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>たろー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-10.html">
<link>http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-10.html</link>
<title>煩悩からの卒業～♪（尾崎豊風にどうぞ）――（１）</title>
<description> 煩悩だらけの生活でいいのか！もっと清く正しく生きるべきではないのか！そう思ったことありませんか？家庭を持たず、寝坊さえ許される会社に甘え、ダラダラと日々を過ごして良いのかと、昨年秋、35歳の私は考えたわけであります。で、思い立ったのが　ＴＨＥ 滝行場所は小学校の遠足で行ったこともある高尾山。せっかくだからとケーブルカーを使わないでふもとから徒歩で修行場に到着しまスタ。体力の衰えを危惧して早めに出発し
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FFFFFF">煩悩だらけの生活でいいのか！<br />もっと清く正しく生きるべきではないのか！<br />そう思ったことありませんか？<br /><br />家庭を持たず、寝坊さえ許される会社に甘え、<br />ダラダラと日々を過ごして良いのかと、<br />昨年秋、35歳の私は考えたわけであります。</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#0000FF">で、思い立ったのが　ＴＨＥ 滝行</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">場所は小学校の遠足で行ったこともある高尾山。<br />せっかくだからとケーブルカーを使わないで<br />ふもとから徒歩で修行場に到着しまスタ。<br /><br />体力の衰えを危惧して早めに出発したので、<br />40分前には到着。<br />もちろん一番のりです。<br />いつも遅刻三昧なのに素晴らしい！<br />執着と煩悩を捨てまっとうな人生を始めるために、<br />滝に打たれたいと真剣に思っていたのでした。<br /><br />ただ、滝行開始15分前にちょっとした暗雲がたれこめる。<br />次々と待合室に入ってくる参加者の中に、</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#FFFF00">すげーカワイイ娘がいたの!!</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">年の頃は25歳ぐらい、色白で整った目鼻立ち、</font><br /><font color="#FFFF00">眼がちょっとどこかに行ってしまっているのも、</font><br /><font color="#FFFFFF">妙に色気を感じるではありませんか。</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF0000">カワイイ娘と一緒に修行できてラッキー</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">はい、洗い流すはずの煩悩がまた１つ増え１０９個になりました。<br /><br />でも、まだまだ気分は修行僧。<br />まず白装束の着物に着替え、<br />僧から簡単な滝行の説明を受ける。<br />御本尊である滝に自分の体を入れる神聖な行為こそが滝行<br />との解説に深く納得。<br /><br />「では、行の場所を清めるために掃除から始めましょう」<br />との僧のお言葉にもメチャクチャ頷きまくって<br />生まれて初めて掃除に猛烈なやる気を感じたのです。<br />猛然とほうきを取りに行こうとした時、<br />不意に視覚に飛び込んできたモノあり！</font><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051105035955.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051105035955.jpg" alt="20051105035955.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><font color="#99FFFF"><a href="http://www.yunphoto.net" target="_blank">Photo by (c)Tomo.Yun</a> </font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF0000">ここ、コスプレキャバクラですか～!?</font></strong></span> <br /><br /><font color="#FFFFFF">いや、膝上ミニはヤバイでしょ。<br />しかも白い着物だよ。<br />これまでの合コンなどで眼にしたどの勝負服よりもそそります</font>。<br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#FF00FF">絶対、彼女の私服よりいけます、明らかに</font></strong></span> <img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><font color="#FFFFFF">めっちゃ、タイプっす。<br />眼の自動追尾システム作動。<br />あー、修行魂が溶けていく～。<br />（つづく）</font><br /><font color="#9999FF">――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――<br />今回、更新が遅れてごめんなさい。<br />先週はオヤジの法事出発直前まで、<br />この画像処理に励んでました。<br />なのに、ちょっと間に合わなかったのだ……。</font><br /><br /><span style=font-size:large><font color="#FF0000">せっかく罰当たりな気持ちで頑張ったのに！</font></span><br /><br /><font color="#9999FF">話は変わりますが、<br />いくらなんでも文章が長すぎるだろうと、<br />友達からアドバイスをもらいやした。<br />確かにね～、好き放題書いているから長い長い。<br />こりゃ、読みにくいか（笑）<br /><br />で、今回から少し短くして続き物にしようと。<br />ついでに週２～３更新したらどうかなと。<br />書く手間はそんなに変わらないし。<br /><br />それから今回の滝写真は、<br /><a href="http://www.yunphoto.net" target="_blank">ゆんフリー写真素材集</a>さんからお借りしました。<br />こんな変な加工が施しましたが、<br />加工前はメチャクチャきれいッス。<br />ありがとうございました　m(_ _)m</font> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-11-05T04:12:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>たろー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-9.html">
<link>http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-9.html</link>
<title>ギックリ腰の死闘！　</title>
<description> 右フックだった。ヤツの攻撃をスウェーでかわし軽く合わせた中腰の右。拳を出した瞬間、腰に違和感を感じ、振り抜いた時には膝をついていた。そう、初めてのギックリ腰。高校１年 in Autumn。「痛たたた。だめ、ムク、だめっ！　動けないって。ボクシングは中止だってのっ」もちろん興奮した犬は止まりません。「ダメだって、もう僕も四つん這いになってじゃん、察しろよ！！」はい、犬は察しません。「あー、痛いから。脚にしがみ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FFFFFF">右フックだった。<br />ヤツの攻撃をスウェーでかわし軽く合わせた中腰の右。<br />拳を出した瞬間、腰に違和感を感じ、<br />振り抜いた時には膝をついていた。<br /><br />そう、初めてのギックリ腰。</font><br /><br /><span style=font-size:large><font color="#FFFF00">高校１年 in Autumn。</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">「痛たたた。だめ、ムク、だめっ！　動けないって。<br />ボクシングは中止だってのっ」</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF0000">もちろん興奮した犬は止まりません。</font></strong></span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051022074940.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051022074940.jpg" alt="20051022074940.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><font color="#FFFFFF">「ダメだって、もう僕も四つん這いになってじゃん、察しろよ！！」</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF0000">はい、犬は察しません。</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">「あー、痛いから。脚にしがみつかない。</font><br /><br /><font color="#FFFFFF">ダメだって、</font><span style=font-size:large><strong><font color="#FFFF00">腰振らないの！！」</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">遊びのルールが変わったことだけは感じたのか、<br />前脚を上げて飛びかかることはしなくなったムク（本名：ムクJr）<br />私の脚にしがみつき交尾のまね事をするのでした。<br />「やめて～、ムク。もう揺すらないで～、死ぬー！！」</font><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051022075001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051022075001.jpg" alt="20051022075001.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><font color="#FFFFFF">自宅の小さな庭に私の悲鳴がこだまし、<br />家から出てきた母親に救出され、<br />その日は１日中寝ていたのでした。<br /><br />高１でギックリ腰もどうかと思うが、<br />問題はここで終わらなかったのです。<br />じつは前日、女子校の文化祭に参加していたのだ。<br />しかも生涯最初で最後の……。<br />（まだチャンスがあるのかもしれないけど、<br />タイーホされちゃいそうだよね！<br />まあ、そんな些細なこと、</font><br /><br /><span style=font-size:large><font color="#FF00FF">欲望の前に吹っ切れるかもしれないから「最後」は訂正ね</font></span><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/e/266.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><font color="#FFFFFF">しかも同級生にその姿を目撃されていた。<br />たんに中学時代の友達に誘われただけなのに……。<br /><br />土曜日――女子校文化祭<br />日曜日――ぎっくり腰<br />月曜日――腰痛のため体育欠席<br /><br />血気盛んな高校生が、こんな状況を放っておくはずはない。<br />「たろー、文化祭の後ヤッタんだろ～」</font><br /><span style=font-size:x-small><font color="#00FF00">（といってもダサイたろーは絶対にヤッテないという口調で）</font></span>　<br /><font color="#FFFFFF">「やらねぇよ」</font><br /><span style=font-size:x-small><font color="#00FF00">（童貞なのに疑われるなんて憤慨という口調で）</font></span><br /><font color="#FFFFFF">「じゃあ、なんでぎっくり腰なんだよ～」</font><br /><span style=font-size:x-small><font color="#00FF00">（大丈夫だって、誰も疑ってないからという口調で）</font></span><br /><font color="#FFFFFF">「い、犬とボ、ボク」</font><br /><br /><font color="#FFFFFF">言えるか～！<br />もっと恥ずかしいわ!!<br />犬とボクシングしてぎっくり腰になって、</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#0000FF">その後メス犬気分で襲われたなんて。</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">ともあれ、<br /><br /><span style=font-size:large><strong>犬に襲われ「ネコ」になった男の話でございました。</strong></span></font><br /><br /><span style=font-size:x-small><font color="#9999FF">おあとがよろしいようで　m(_ _)m</font></span><br /><br /><font color="#FF00FF">――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――<br />これまで数回ぎっくり腰になっているけれど、<br />ホントに間の悪いときになるんですね　○|￣|＿<br />この件については日を改めて報告します。<br /><br />実は一昨日から事務所の周りで蚊が大発生してまして、<br />換気扇なんかから入ってくるんス。<br />一晩泊まって、次の日の夜まで17匹取りました。</font><br /><a href="http://www.mattfacer.com/daddy-long-legs/" target="_blank">こんな</a><font color="#FF00FF">状態ですね</font><font color="#FF0000">←ボクの気分が理解できました？</font><br /><font color="#FF00FF">あー、いま事務所に蚊柱とか立っていたらどうしよう……。<br /><br />来週こそ女性フィギュアを登場させよう！<br />写真合成の時間がなくてスタンバってもらってますが、<br />お楽しみに！<br />では、また来週。</font> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-10-22T08:06:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>たろー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-8.html">
<link>http://tachibuki.blog9.fc2.com/blog-entry-8.html</link>
<title>耳たぶよりちょっと柔らかい○○○</title>
<description> 正直、わが社ではもっとも「普通」と評判の私ですが、どうも世間一般では「異端」に分類されるらしいことを、ブログを通して噛みしめている今日このごろです！でも今回の話題は大丈夫！誰でも生涯に１度ぐらいは体験していることだから、みんなと体験を共有できると思います。あれは１年ほど前、たしか午後８時ぐらいのこと。喫茶店で原稿の執筆を終え、電気を消したまま会社の階段を鼻歌まじりにのぼっていたときでした。最初に異
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <font color="#FFFFFF">正直、わが社ではもっとも「普通」と評判の私ですが、<br />どうも世間一般では「異端」に分類されるらしいことを、<br />ブログを通して噛みしめている今日このごろです！<br /><br />でも今回の話題は大丈夫！<br />誰でも生涯に１度ぐらいは体験していることだから、<br />みんなと体験を共有できると思います。<br /><br /><br />あれは１年ほど前、たしか午後８時ぐらいのこと。<br />喫茶店で原稿の執筆を終え、<br />電気を消したまま会社の階段を<br />鼻歌まじりにのぼっていたときでした。<br /><br />最初に異変を感じたのは鼻。<br />何だかツーンとくる匂いが……。<br />「あー、また猫が小便したか」と<br />雑居ビルの宿命（？）を感じつつドアを開けようと足を止めたら、<br /><br />ん！？　２度目の違和感。<br />足がねっぱる。<br /><br />でも勢いのついた中年の身体は止まらん、止まらん。<br />一気にドアを開け、中に１歩、２歩。<br /><br />そのときステゴザウルス並みに反応の遅い鼻が<br />刺激臭の分析結果を脳に伝えたのでした。</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#FF9900">ぎゃー、ウンコ！</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">振り返ると編集部の床にもウンコの靴跡が１つ。<br />「助けて、動けない、そこのサンダル取って、早く～」<br />オヤジたろー、かわいい学生バイトさんを涙声で呼んだのでした。<br /><br />「どうしたんですか？　そんなに慌てて」</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF9900">「いや、ウンコ、ウンコ。<br /><br />右足がウンコなの～」</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">もう、パニクっている私の話はわけの分からん状態ッス。<br />ただ異様な雰囲気を察したのかサンダルを私の前に置いたバイトさん、</font><br /><br /><span style=font-size:large><font color="#0000FF">若干後ずさりしました……。</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">しかし、そんなことにかまってはいられない。<br />まず、そっと靴を脱ぐ。<br />幸いなことにデッキシューズは脱ぐのがラクだった。<br />これが踵を持って引っこ抜くブーツだったらどうなっていただろうと<br />ホッとしつつ脱いだ靴をひっくり返したら！</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF9900">ど～ん！</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">直径７センチほどに引き伸ばされたウンコが……。<br /><br />ちょうど半乾きだったとき踏み潰し、<br />歩きながらこねたウンコは適度な硬さと粘りをもってひっついてるのでした。<br />発酵前、少し水気が多めのパン生地みたい。<br />ねっぱります！</font><br /><br /><span style=font-size:large><font color="#FF00FF">ふふ、いわゆる耳たぶより<br /><br />ちょっと柔らかい硬さかな</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">しかし仮にも千代田区だよ。<br />昼間にウンコをみかけることすらほとんどないのに、<br />どうして夜踏む？<br />いや踏むだけならまだしも、<br /><br />どうして事務所まで　</font><span style=font-size:large> <font color="#FF0000">「Take Out」</font></span>　するの！<br /><br /><font color="#0000FF">我ながら情けない……。</font><br /><br /><font color="#FFFFFF">とにかく靴を新聞紙に乗せ、外に出すため階段の電気を付けたら、<br />予想通り階段にもウンコの靴跡が！<br /><br />ただし、ご機嫌だった私は１段抜かしで階段をのぼっていたので<br />足跡は４段に１つでした</font><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><span style=font-size:large><font color="#FF0000">「やっほー！」とか言ってる場合じゃねー。</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">さっそく掃除ッス。<br />洗剤をぶっかけ、ペーパータオルで拭き取り、<br />すべて捨てるという地球に厳しい掃除方法で一気に清掃！</font><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051013233436.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051013233436.jpg" alt="20051013233436.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><font color="#FFFFFF">さて、残ったは元凶の靴。<br /><br />けっこうな量の</font>　<span style=font-size:large><strong><font color="#FF9900">“ご本尊”</font></strong></span>　<font color="#FFFFFF">が残っているため、<br /><br />このまま履いて帰るわけにはいかない。<br />とりあえず手にペーパー巻き付け拭き取ることに。<br /><br />力を入れてゆっくりとペーパーを動かすと<br />靴の裏が段々と平面になっていきやす。<br />若干拭き残しが出るものの７割方現状復帰！<br />白い靴底も返ってきた。<br /><br />ん？　でも、靴の先に残った黄色い縁どりは何？<br />白い靴底にクッキリ残る半円。<br /><br />はい、ウンコで埋まった幅３ミリ深さ５ミリほどの溝でした。</font><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051013233402.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051013233402.jpg" alt="20051013233402.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><span style=font-size:x-small><font color="#99FF00">実物です（ウンコなし！）</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">皮とゴム底を縫い付けた糸が収まる溝。<br />これ、ファッションなのか……。<br />って、よくみると靴底中央に彫られたHawkinsの文字と<br />Ｈを丸で囲ったロゴも黄色くないっすか！<br /><br />本来なら丸洗いしたいところだけど、<br />水道はみんなが使う洗面所のみ。<br />（お茶を飲むための水もココからね）</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#FFFF00">いやー、バイトさんがいなけりゃ<br /><br />洗っていたけれど、</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">さすがに見てる前で、そこまで不潔なことはできません。</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><font color="#FF9900">残った手段は掻き出すのみ……。</font></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">バイトさんにどうしたらいいかを相談すると、<br />「爪楊枝はどうでしょう？」と。<br />おー、グッドアイデア！<br />さっそく使っていないコンビニの箸袋から爪楊枝を取り出し、<br />便所で靴の溝からウンコを掻き出します。</font><br /><br /><a href="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051013233316.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/t/a/c/tachibuki/20051013233316.jpg" alt="20051013233316.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /><br /><font color="#FFFFFF">細かい固まりとなってそっと便器に落ちていくウンコ<br />鼻を襲う強い刺激臭<br />それでも丁寧に爪楊枝を動かすと<br />さっきまで黄色だった「Hawkins」も真っ白に<br />あ～、幸せ</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#0000FF">なんてことあるか～！</font></strong></span><br /><br /><font color="#FFFFFF">ただ自信を持って言わせてもらうけど、<br />溝からの掻き出しは職人レベルになったね。<br />無心で20分ぐらいやっていたから。<br /><br />まあ、つまりは次踏んでも大丈夫ってことだな。</font><br /><font color="#0000FF">バッチコイ！</font><br /><br /><br /><font color="#9900FF">――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――　※　――<br />最近、立て続けにこのブログを紹介してくれる方が出現！<br /><a href="http://yaplog.jp/nake-up/" target="_blank">奈起さん</a>、<a href="http://amor1029.exblog.jp/" target="_blank">Ｈａｒｕさん</a>、<a href="http://blog.hide.ciao.jp/" target="_blank">ひで(-_-)/~さん</a><br />ありがとうございました。<br /><br />でも、１つ疑問。<br />どうしてこのブログを「ヤバイ系」に分類するのだ～!?<br />奈起さんは</font><font color="#FF0000">「注意：人の目が気になるところでは見ないでください」</font><font color="#9900FF">と。<br /><br />やっぱり、このブログってヤバイですか？<br />以前、フィルタリングシステムに引っ掛かり<br />会社で読むこことができないというメールをいただこともありまして……。<br />コンピュータごときが俺様のブログを「卑猥」と決め付けるなど、<br />ふとどき千万とか思っていたけれど、</font><br /><br /><span style=font-size:large><strong><font color="#FF0000">やっぱコンピュータ正しい？</font></strong></span><br /><br /><font color="#9900FF">まあ、さすがにまったく自覚がないわけでもないんですよ。<br /><br />というのも、現在</font>　<span style=font-size:large><strong><font color="#FFFF00">「トラックバック童貞」</font></strong></span>　<font color="#9900FF">なので、<br /><br />（またフィルタリングシステムが反応するのでしょうか）<br />トラバをかけたいんッス。<br /><br />ところが、まずトラバできる話題が見つからない！</font><br /><font color="#FF0000">「立ち拭き」「網タイツ被り」「うんこ踏み」「脱毛出血」「大人　おしゃぶり」</font><br /><font color="#9900FF">どれでググッても適当なのが……。<br /><br />いや、共有できそうな話題があったりはするの。<br />でも、イギリスの町で犬の糞が多いという話題にトラバとか!?<br />もう完全に嫌がらせでしょう。</font><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong><font color="#FF0000">いきなりスパム！</font></strong></span><br /><br /><font color="#9900FF">というわけで私の「トラバ童貞」を奪ってくれる方、大募集です。<br />いきなりこんなブログのトラバが付いていても、<br />固定読者から反発がこないブログをお書きの方、<br />「付けていいよ」とメールくださいませ。<br /><br />ちなみに今後の予定としては、<br />滝行や腰痛、着ぐるみ、撮影会などの話題を考えています。<br />あっ、「トラバ童貞を奪う」という話題でも付けにいきます（笑）<br /><br />よろしく　m(_ _)m</font><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2005-10-14T00:10:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>たろー</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>